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      <title>日曜日のあとさき</title>
      <link>http://enil.info/</link>
      <description>The future after Sunday</description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>サッポロビールとDreamweaver</title>
         <description><![CDATA[ところで、こんなイベントで喋ってきました。
<a href="http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/february2008/articles/article2/index.html">Dreamweaver CS3 10周年記念イベント ─ 夢を紡ぐ者たちへ ─</a>

話した内容はこちら。
<a href="http://www.adobe.com/jp/devnet/dreamweaver/articles/dw10seminar_sapporobeer.html">サッポロビールにおけるテンプレート活用事例</a>

僕は常々、自分自身が何かを生み出すことよりも、何かを生み出そうとしている人に対して、それが上手くいくような仕組みを作るほうがやりがいがあるなーと感じています。なんでそう感じるのかはっきりとはわからないけど、これからもそういう方面に注力していくのは間違いないと思う。

何かの役に立てば幸いです。]]></description>
         <link>http://enil.info/2008/03/01/2026.html</link>
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         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 20:26:39 +0900</pubDate>
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         <title>なんということもない日</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_071119.jpg" width="800" height="530" alt="" /></div>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/11/19/0156.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 01:56:23 +0900</pubDate>
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         <title>宵に外出</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_071114.jpg" width="536" height="800" alt="" /></div>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/11/14/1400.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 14:00:14 +0900</pubDate>
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         <title>ナイスガイ</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_071112.jpg" width="800" height="536" alt="" /></div>
]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/11/13/0028.html</link>
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         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 00:28:24 +0900</pubDate>
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         <title>東京・新宿</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_071111.jpg" width="800" height="530" alt="" /></div>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/11/11/1800.html</link>
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         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 18:00:35 +0900</pubDate>
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         <title>子指</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_071110.jpg" width="800" height="530" alt="" /></div>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/11/10/0143.html</link>
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         <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 01:43:29 +0900</pubDate>
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         <title>ウォーリーを探せ</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_071109.jpg" width="800" height="536" alt="" /></div>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/11/09/0011.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 00:11:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>たまには宣伝</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://book.mycom.co.jp/wd/currentissue/index.html">Web Desigining</a>の2007年7月号に、友人である<a href="http://www.meltgraphica.com/" title="meltgraphica">櫻井ユウキくん</a>の記事が掲載されています。男前に写ってる。バズーカー砲かあ、なるほどね。左舷に弾幕を張らないとね。</p>

<p>そして、彼と僕が所属するユニットである<a href="http://www.mokuva.com" title="mokuva">mokuva</a>の紹介、そのメンバーである<a href="http://minsak.jp/" title="MINSAK.JP">左居穣くん</a>・<a href="http://www.eggraphix.com/" title="eggraphix">山本耕平くん</a>・<a href="http://www.tomokazutsuno.com/" title="tomokazutsuno dot com">津野友一くん</a>・<a href="http://www.rinnel.com/" title="RINNEL">若命宏一くん</a>の紹介が載ってます。紹介者として、敬愛するADであるところの<a href="http://modeki.jp/ryutalog/" title="ryutalog">茂手木龍太さん</a>のコメントも。機会があれば、お手に取ってご覧ください。</p>

<p>また<a href="http://www.cbc-net.com/article/2007/06/cbcnet_wallpaper.php">CBCNET WALLPAPER</a>にて、mokuvaメンバーの<a href="http://0043.org/" title="0043.org">YOZAくん</a>・<a href="http://1057.org/" title="1057">迫田容満くん</a>・<a href="http://www.longwalker.net/" title="LONGWALKER">KO-ZOUくん</a>・櫻井ユウキくん作の壁紙がそれぞれダウンロードできます。壁紙ダウンロードってちょっと懐かしい感じでいいですよね。こちらも合わせてどうぞ。</p>

<p>あ、これで僕以外の全員の紹介ができた。僕はSMAPの6人目みたいなものなので気にしないでください。</p>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/06/18/0000.html</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>上野と切符</title>
         <description><![CDATA[<p>会社で仕事していると、真ん中あたりのカウンターが騒がしい。北海道に実家がある同僚のお土産で、グリーンアスパラがダンボール二つ。ビニール袋があって、詰め放題。なんだかスーパーに来たみたい。もと料理人の同僚と「道具があったらここでサッと何か作りたくなるよね」なんて話してたことを思い出す。コンビニばっかりだとやる気もなくなるしね。会社の前にあるJRの社宅の下で野菜を売ってたりするから、一時期、ポットのお湯と果物ナイフとコンビニで買える調味料で何かかんたんに作れないかなと本気で考えたけど、人の邪魔になったりするのは嫌なので結局やってなくて、ampmに足を運ぶ日々。とはいえ生活を支えてくれてるのは間違いないので、コンビニごはんを作ってる人には感謝しないといけないが。</p>
<p>家に帰ってちょっと考えたあと、とりあえずオリーブオイルを振ってグリルで焼き、クレイジーソルトで食べてみる。ものすごくうまい。何かの食材をそのまま食べるのって買ってすぐじゃないとできないから、週末にまとめ買いしてその材料で料理をする僕にとってはなかなかできないことで、例えば刺身やとうふ、もやしなどの傷みが早いものとは割と縁遠かったりするんだけど、たまにそういう食べ方ができるタイミングがあると、そのために生活を組み立てなおしてもいいんじゃないか、と思うぐらいにうまいから、食べることは生きることなんだなあ、としみじみしてしまったりする。</p>
<p>ちょっと前にも、同じように感動したことがあった。その日の僕はちょっといろんなことに参っていて、会社帰りの電車の中でも「腹は減ったけどこのまま帰って寝てしまえば明日がくるだろう」なんて考えてたりしたんだけど、そのとき電車の中で手に取っていたのは十年ぶりに読み返していた「ノルウェイの森」の下巻で、ワタナベくんが海苔を巻いたキウリをミドリの父親に食べさせていた。</p>
<p>なんだかそれがひどく旨そうに思えた僕は（だって脳を患って入院してしまったミドリの父親ですらそれを旨そうに思ったんだから）混雑した午前一時の終電から身を引き抜いて、この時間でも生鮮食品を扱っている店を探し、今の世の中には99円ショップなんていう便利なものがあって、そこでキュウリを三本買って、それは三本で99円だった。家に帰って本の通りに海苔を巻いて醤油をつけて食べたわけだけど、そのときの旨さは忘れられない。腹が減っていたのもあるし、小説が能書きになって旨さを上乗せしたのもあるだろうけど、それ以上に「みずみずしさに触れた」ということが僕に大きな印象を与えたんだと思う。それなりに何とかやっているように見えた僕の暮らしは、そのとき一本あたり33円のキュウリのみずみずしさすら欲していたんだということに、二本半を食べ終えてから気づいた。</p>
<p>残りの半分は刻んで焼酎に入れて、それを飲みながら小説の続きを読んだ。流しっぱなしにしているプレイリストからは偶然ワルツ・フォー・デビーが選ばれて、何もキュウリをかじってるときに掛からなくてもいいのに、とは思ったけど、その間抜けさがちょっと楽しくて、少し気持ちが落ち着いた。残った海苔は猫にやったら、食べかすを口の周りにつけながらパリパリとかじった。</p>
<p>　</p>
<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_070616.jpg" width="400" height="265" alt="" /></div>
<p>残ったアスパラは次の日、スパゲティにした。ベーコンとアスパラとゆで卵のスパゲティ・柚子胡椒風味。前のフライパンがもう寿命で、このまえお香を買うついでに新しいものを衝動買いしたんだけど、ちょっと小さすぎた。18cmだったなんて。フライパンとスニーカーは小さいほうがかわいく見えるというのは僕の持論だけど、口に出して「大食漢だね」と言われたこともある僕にとっては実用性が乏しい。大きいのを買わないと。</p>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 16 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>今週のハイライト</title>
         <description><![CDATA[<p>「なんかあいつのこと、教育してやりたくなるんだよね。俺、教育学部出身だからさ」</p>
<p>彼とは友だちになれる気がする。</p>
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 15 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>朝雨</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_070614.jpg" width="800" height="530" alt="" /></div>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 14 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>紫陽花借景</title>
         <description><![CDATA[<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_070613_03.jpg" width="600" height="398" alt="" /></div>
<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_070613_04.jpg" width="600" height="398" alt="" /></div>
<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_070613_01.jpg" width="600" height="398" alt="" /></div>
<div class="imageBlockA01"><img src="/img/content/image_070613_02.jpg" width="600" height="398" alt="" /></div>
]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/06/13/0000.html</link>
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         <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ふれ愛</title>
         <description><![CDATA[<p>ちょっと早めに上がって、カッパでモツ焼きと黒ビール。レバ刺しを頼むと、焼き用に串に刺してあるものをそのままタレにつけ、塩を振って出してくれる。あまじょっぱくて、とろっとしてて、とてもうまい。ここのお店のおかみさんはいつも愛想が良くて、ひとりでカウンターの十数人を相手にしているのに動作が機敏で、なおかつ余裕がある。静かに飲んでる常連に、自然に声を掛ける。送り出すときは「気をつけてね、おやすみなさい」なんて言ってくれる。</p>
<p>店を出て、天亀そばに行く。狭くてきれいとは言えないスタンドそばだけど、何故か僕はよくここに来る。もりそばをすすりながら、ラジオを聞く。店員のおじさんが、ひといきつくときに飲むのは必ず黄色い炭酸飲料。気に入ってるのか、気になっている。いつもありがとうございます、と声を掛けられ、僕はたぶん、かすかに笑顔になる。</p>
<p>忙しく働いているなかで笑顔を作っていくというのはなかなか難しいことで、僕はわりとそういうのが苦手だから、近寄りがたいとか、何を考えているかいまいちつかみづらいとか言われることがある。自然に笑顔にしてられるようにはなれそうもないから、彼らが笑顔を作れないときにこそ、僕がすこし、たとえはりついたようなものであっても、笑顔になったら世の中の釣り合いがとれるんじゃないかな、なんて思う。</p>
<p>家に帰って、ラジオを押入れから取り出す。祖母が病室で使っていた、僕が何度か修理した、なんの変哲も無いスピーカーつきのラジオ。ACアダプターが無くなっていたので、代わりになるものをストックから見つけ出してつないでみると、思ったよりまともに音が鳴った。テレビを全く見なくなって久しいけど、ラジオだったら流しっぱなしにしておけるし、聞きたいときに意識に入れればいいから良いんじゃないかなと考え、しばらく鳴らし続けてみることにする。</p>
<p>それにしても、このご時世でもまだラジオショッピングってやってるんだね。見えないものを声だけで伝えて、それで購買欲をそそるってものすごいことだ。叩き売りより高度なんじゃないだろうか。しかも扱ってるものが真珠のネックレスだったりする。驚異的なプレゼンテーション。</p>]]></description>
         <link>http://enil.info/2007/06/12/0003.html</link>
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         <pubDate>Tue, 12 Jun 2007 00:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サルベージ中</title>
         <description><![CDATA[<p>昔書いたものをひっぱりだそうとして、どこから手をつけようか考え中。よくもまあこんなに無節操に書いたものだなあ。</p>
<p>　</p>
<p>みたいなね、いま見たらその幕間の意味が薄れてて用を成さないようなものを、どう載せなおしたらいいのかを考えてます。</p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>記録レコード</title>
         <description><![CDATA[<p>嵐は去ったけど、相変わらず自分のペースでコトを運べるところまでは戻ってきてなくて、あっという間に日々が過ぎる。じゅうぶんに（僕の言う十分とは、成人としてはいささか過剰な、8時間弱のことを指す）睡眠をとらないと日中が辛いので、そうするとあとは猫の相手してたら一日が終わってた、なんてことになる。毎日なんかしら書くのなんて大したことないのに、気がつくと二日過ぎてたりする。おどろいちゃうね。</p>
<p>自分がその嵐の五月からいままでのあいだ、何をしてたかメモしておこうと思う。思い出せる限りで。</p>
<p>映画。「パフューム」（よかったんだけど、クライマックスで笑ってしまった）、「明日、君がいない」、「リトル・ミス・サンシャイン」（自分が女の子と同じ眼鏡かけてた）、「イカとクジラ」（観たことあった気がする）。そして友だちの家で見た自主制作映画。そういや観た映画リストを作ってたけど挫折してほっといてあるなあ。日曜洋画劇場で観たやつとか、どれだけ覚えてるんだろうか。</p>
<p>本。村上春樹「風の歌を聴け」「1973年のピンボール」「羊をめぐる冒険」「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」「ノルウェイの森」「ねじまき鳥クロニクル」「国境の南、太陽の西」「ダンス・ダンス・ダンス」、マーク・ストランド著、村上春樹訳「犬の人生」、本多勝一「日本語の作文技術」（すごい良著）、いしいしんじ「ぶらんこ乗り」「いしいしんじのごはん日記」、吉田修一「パレード」（いろんな意味で驚いた）。枡野浩一「ショートソング」。以下、yomyom vol.2で読んだやつ。角田光代「くまちゃん」、沢木耕太郎「ピアノのある場所」、阿川佐和子「凩」（これよかった）、大島真寿美「ジ・エンド」、川上弘美「四度めの浪花節」（これもよかった）、沢村凛「マダム・リーと夜更けの小人」、乃南アサ「すてる神」（これもよかった。この雑誌の意図通り、文庫が欲しくなった）。</p>
<p>買ったCD。100s／ALL、Polaris／空間、CSS／Cansei De Ser Sexy、Mr.Children／HOME、クラムボン／The New Song（さいこう）、65DaysOfStatic／One Time For All Time、Bill Evans／Sunday At The Village Vanguard、Waltz For Debby（すばらしい）、Billy Wooten／Lost Tapes、Gary Burton Quartet／Times Square、Medeski, Scofield, Martin &amp; Wood／Out Louder、Will Bernard／Party Hats、Rory Block／I'm In Love、Small Sails／Similar Anniversaries、Steve Reich &amp; Musicians／Octet, Music for a Large Ensemble, Violin Phase（聞いてると旅立つ）、矢野顕子／Home Girl Journey（さようならが良すぎる）、Piano Nightly。あと STRAIGHTENER／リニア をもらった。借りたのは面倒なので省略。</p>
<p>漫画。大庭賢哉「トモネン」、富樫義博「レベルE」（何で持ってなかったんだろう）、こうの史代「ぴっぴら帳」「こっこさん」「街角花だより」、小田扉「江豆町」、吉田秋生「蝉時雨のやむ頃」「吉祥天女」。</p>
<p>行った場所。六本木、麻布十番、銀座、浅草、押上、高円寺、吉祥寺、西荻窪、三鷹、神保町、新宿、高田馬場、恵比寿、神保町、石神井公園。あと東京駅から自宅まで歩いて帰った。東京から一歩も出てない。そして西東京ばっかり。</p>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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